TrekkingMapEditor


戻る

地形図を閲覧、印刷できます。
お持ちのパソコンとプリンタで「地理院地図」の地形図を印刷します。
用紙いっぱいに、指定範囲を任意の縮尺(25000分の1等)で簡単印刷。
手間と費用と時間を大幅に節約。
地形図印刷ソフトTrekkingMapEditorをダウンロードしてお使いください。

プリンターで印刷した地図でも実用品質 お得です
下のように地図をズームして、指定範囲を印刷するだけ

地図1
地図2
地図3
(この背景地図等データは、国土地理院の電子国土Webシステムから提供されたものである。)

簡単だけど豊富な機能
最新のTrekkingMapEditor Ver1.20 スペシャルバージョン は以下機能をすべて使えます
・マウス操作で拡大・縮小・移動して地形図を閲覧
・自由な位置を指定して地形図を印刷
・指定した縮尺で用紙サイズいっぱいに印刷
・地図の高速ダウンロードモード
・磁北線を自動記入
・緯度線、経度線の印刷
・距離線の印刷
・緯度線、経度線、距離線に対する目盛り線・補助線の印刷
・磁北線、緯度線、経度線、距離線の線の色、太さ、種類(実線、点線等)、透過率、間隔や付属文字のサイズ、位置、方向を柔軟にカスタマイズ
・目盛り線、補助線の分割数、長さ、種類(実線、点線等)、色、透過率を柔軟にカスタマイズ
・スケールを追加して印刷
・地図の配色を変更して印刷
・複数枚の用紙へ印刷
・起動時にバージョンアップをチェック
・四角形・楕円・文字・画像を地図上に描画
・色や線の太さ、種類といった設定をストックして、必要なときにすぐ使える描画パターン
・描画オブジェクトを描画セットごとに表示/非表示、インポート/エクスポートで管理
・表示位置を保存する位置の登録と移動
・指定範囲の地図を画像ファイルへ切り出し
・スポットマーカーの表示・印刷・ファイル出力
・サーバからダウンロードした地図画像の管理機能
・10パターンまで保持できる出力設定
・過去に印刷した場所と同じ位置で印刷できる印刷履歴
・新しい地図「地理院地図」の利用

対応機種はWindowsXP、Windows VISTA、Windows7



快適、高品質を可能にするTMEのテクノロジー
正確な縮尺で印刷
地図表示高速化技術

TrekkingMapEditor Ver1.32無料ダウンロード
実行するとインストーラーが起動します。インストールしたらユーザー登録をお願いします。
ダウンロード数が少ない等の理由で、ウェブブラウザによる警告が表示されることがあります。

TrekkingMapEditorのユーザー登録はこちらから(無料)
登録済の方はこちらからログインできます

■■■ 山のクエスチョン あなたはどっち? ■■■

旧バージョンは使えなくなりましたので
  最新バージョンをお試しください。
最新情報は、掲示板もご覧ください。

地形図を印刷して、登山やハイキング、サイクリング、ご旅行等にご活用ください。
もしも、使い方が分からなかったらユーザー専用掲示板で質問してください。

無料で地図を印刷する方法
Q&A
著作権と注意事項

以下は、古いバージョンのヘルプなため、情報が古いです
TrekkingMapEditorのヘルプ
変更履歴
パイネ・トレッキングマップ

TrekkingMapEditorは、電子国土Webシステムの背景地図を使用します。
必ず電子国土利用規約をご覧いただき、遵守してご利用ください。

当サイトのソフトウェアを許可なく配布することはできません。


国土地理院の新カラフル地図
(この背景地図等データは、
国土地理院の電子国土Webシステムから提供されたものである。)






TrekkingMapEditorは地形図を便利にします

■磁北線を自動で記入できるので、線を書く手間がかかりません。
印刷位置に合わせて磁気偏角を自動計算します。
まったく手間がかからないので、いつもコンパスを活用できる用意ができています。

Ver1.32 から2015年の磁北線に対応しました!

国土地理院さんのサーバーから、近似値でない最新で正確な磁気偏角を取得します。

■緯度経度線を自動で記入して、GPSと一緒に活用できます。
GPSは大変便利ですが、その威力も地図と組み合わせてはじめて発揮されます。
GPS向けに緯度経度線に加えて補助線や目盛り線も自動記入できるので、細かい座標も読み取りやすくします。

■プリンタ一台で、何枚でも同じ地図を作れます。
大きな地形図をコピー機にセットするのは大変です。色が変わったり、斜めになったり。複数枚にまたがっている時はもうお手上げです。
TrekkingMapEditorはそもそもコピーがいりません。プリンタで好きな場所の地形図を何枚でも出せるからです。
登山計画書添付用として、予備として、万一のため家族へ渡す・・・何枚でも作れるからできることです。

■使いやすいサイズの用紙に印刷できます。
大きな地図は、広げた後、最初に現在地を探すのに手間取ります。一瞬のことですが少しもどかしい思いをします。
A4やB5サイズなら、現在地もすぐみつかります。パッと見てサッとしまうような実用性の高い使い方ができます。
マップケースに入れるのにもちょうどよい大きさです。

■気軽に記入。
使い捨てOKなので、ペンの書き込みにためらう必要はありません。
訪れる前に、訪れている最中に、遠慮なく記入できます。

■地理院地図の画像をそのまま印刷しても使える地図にはならない。
なぜなら低解像度だし、等高線がうすい色で印刷されて見えにくいからです。
TrekkingMapEditorは最高解像度の地図画像を使用し、配色変更で地図上のすべての色を好みの色に変更して印刷できます。
等高線がクッキリきれいに見えます。

■拡大地図を作成。
縮尺を自由に指定できるので、25000分の1の他、12500分の1や10000分の1等、拡縮自在に地図を作れます。
最近視力がちょっと…という方にもお勧めです。

■いつも最新地図です。
国土地理院さんのインターネット地図は随時更新されています。
平成25年7月から地理院地図に対応しています。

■買いに行く手間がかかりません。
大型書店に地図を買いに行く手間がかかりません。
思い立ったらその場で地図を作れます。
交通費もそうですが、手間を考えると、費用に代え難い便利さです。

■道迷いを防止
山岳における遭難原因の4割が道迷いによるものです。
地図を持たずに道に迷ったというのではひんしゅくもの。地図を持つのは常識です。
できれば紛失に備えて予備も持っておいてください。

■登山地図と組み合わせる
コースタイムや山小屋等の情報が記載された登山地図は大変便利です。
しかし、徒歩用としては縮尺が大きすぎたり、読図に向いていない等、不得意な面があります。
どちらか片方というのではなく、登山地図と地形図、両方を組み合わせるのが最強です。


■便利機能は他にも。
TrekkingMapEditorには文字や線を記入したり、画像ファイルとして出力したり、便利な機能が備わっています。

TrekkingMapEditorの地形図は、販売された地形図と同じではありません。
同じことなら販売された地形図で良いのです。
+αで実用性を高め、手間と費用と時間を大幅に節約します。

地図・地形図の印刷はこちらでもできます。品質は…
登山には地図を必ず携帯してください。
道迷いを防ぐための地図の使い方の勘違い

TrekkingMapEditorで印刷した地形図の読み方は以下のような資料を参考にしてください。
戻る

Copyright (C) 2010-2017 Flat.